動く健康
53歳藤波アクアトレで柔軟ボディーキープ
無我ワールドの藤波辰爾(53)が12日、都内で「アクアトレーニング」を初公開した。
現役レスラーの肉体を維持するため2年前に開始。
関節の可動域が広がり、柔軟な筋肉がよみがえった。
20日の岡山大会では国内通算3500試合を迎える。
1971年(昭和46)5月9日に日本プロレスでデビューして36年。
トップレスラーとして第一線を走り続ける男が「もう一花」を誓った。
藤波が荒い呼吸で25メートルプールを歩く。
手にはひれ付きの手袋や抵抗具といわれる板を装着。
足も蹴りや相撲のしこなど抵抗の大きな動作を繰り返して前へ。
9種類の運動を約1時間半かけて黙々とこなす。
歩いた距離はわずか850メートルだが、藤波の筋肉は見事に盛り上がっていた。
「体の奥の方がピリピリと痛いね」。
藤波は気持ち良さそうに言った。
2年前に知人の紹介で国立健康・栄養研究所の吉池秀文研究員と出会い、週2回の「アクアトレーニング」を始めた。
効果はてきめん。
持病の腰痛が軽くなり、持久力が戻った。
吉池研究員が言う。
「水の中は地上の800倍の抵抗がある。10分間でエアロビクスの1時間分の運動量がある」。
20日の岡山大会で国内通算3500試合を迎える。
デビューから36年。
ジュニア(100キロ以下)から戦い続けた藤波には、何度も引退危機があった。
最大の危機は89年の椎間板(ついかんばん)ヘルニア。
歩くこともできず1年以上欠場したが、長い時間をかけた筋トレで腰回りを鍛えて復活を果たした。
アクアトレーニングの成果で、53歳の肉体は今も進化し続けているという。
「新日本の社長時代(99~04年)はリングで足がもつれることが怖かったが、今は20代の感覚に近づいている」と藤波は言う。
昨年9月の西村戦では25分近くも戦った。
吉池研究員は「あと10年はやれます」と太鼓判を押す。
10年後は63歳。
師匠のアントニオ猪木が引退した55歳、現役のまま亡くなったジャイアント馬場さんの61歳も上回る。
「若いころは40歳でやめるつもりだったけど、今はまだまだ動ける実感がある」と言う。
国内3500試合も通過点にし、新しいドラゴン伝説を生み出し続ける。
2007年5月13日 日刊スポーツ
http://www.nikkansports.com/battle/p-bt-tp0-20070513-197968.html より
アクアトレーニングはいろんな方面で効果を発揮しています。
この記事ような筋力維持向上もくてきのトレーニングや、痩せるための有酸素運動的なトレーニング、さらには入院後のリハビリ目的のトレーニングなど、地上よりも重力がかからないので身体に負担をかけず、鍛えたい部位のトレーニングメニューが組めます。
藤波は大好きなプロレスラーの一人です。
いつまでも現役で元気に戦ってもらいたいと思っています。
運動不足解消へ300人が汗を流す 健康ウオーキング
第13回那覇市医師会健康ウオーキング大会(同医師会主催、那覇市など共催)が21日、那覇市天久の新都心公園で開かれた。
日ごろの運動不足を解消しようと会社員やお年寄り、家族連れら約300人が汗を流した。
大会が始まった午前10時の那覇市の気温は21・1度。
参加者は準備運動の後、新都心公園からゆいレールおもろまち駅付近に向かうAコースと同公園内のウオーキングコースを4周するBコースに分かれ、汗を流した。
高良智さん(38)=那覇市=は「ウオーキングは子どもも一緒に参加できるのでいい。
メタボリックシンドロームのことも気になるが、普段は運動をしていない。
大会は運動ができるいい機会だ」と話した。
娘や一歳半の孫と初めて参加した浜田幸子さん(67)=同=は「ウオーキングに興味はあったが、これまでしたことがなかった。
(ゴムチップの)こういう道を歩くのも初めて。
楽しい」と笑顔で話した。
2007年4月17日(琉球新報より)
高齢者から子どもまで気軽に参加できるスポーツっていいですね。
健康づくりにウォーキングはもってこいです。
私も参加したいなぁ。
『デューク更家の健康ウォーキングナビ』を発売
(株)ドラスは29日、携帯ゲーム機『ニンテンドーDS』専用ソフト“健康ナビ”シリーズの第1弾として、デューク更家さんのウォーキングが学べる『デューク更家の健康ウォーキングナビ』を5月17日に発売すると発表した。
価格は4200円。
渋谷・シダックスビレッジで行なわれた記者発表会にはデューク更家さんも登場してウォーキングのデモが行なわれた。
記者発表会では、ドラス代表取締役社長の長谷川敏基(はせがわ としき)氏が開発の経緯について、「健康ブームでウォーキングが注目されている。
しかし、ただ歩くだけでは健康を害することもある。
また、目的のない行為に人は挫折する。
そこで、人気のニンテンドーDSを使って目的を持った正しい歩き方を提供できないか考え、デュークさんの力をお借りした。
ドラスは今後、健康と美をテーマにしたソフトを展開する」と語った。
続いてデューク更家さんも登場して、「以前、4才と14才の娘にゲームでパパのウォーキングはできないの? と聞かれ、健康やエクササイズのゲームがあまり無いことには気付いていた。
マンツーマン指導のような感覚で、さらにプレイヤーがウォーキングを選べるのが大きなポイント」と語った。
発表後に質疑応答の時間があり、デューク更家さんに今後どのようなメディアでウォーキングを伝えたいか伺ったところ、「次はマンガで伝えてみたい。
あと、僕の生徒と一緒にラップでもウォーキングを伝えてみたい」と答えてくれた。
『デューク更家の健康ウォーキングナビ』は、30種類のウォーキングと30種類のエクササイズを、デューク更家さんの音声解説付きの写真や動画で学べるソフト。
学習方法として、ウォーキングをストレッチなどの基礎から学べるステップ1“基礎編”、ウォーキングを名前や目的から選択して学べるステップ2“研究編”、ウォーキングの効果を、ダイエット&シェイプアップ/お悩み解消/開運の3種類から選択して学べるステップ3“実践編”の3つから選択できるのが特徴。
デューク更家さんの「シュッ」といった擬音(3種類)や効果音(3種類)でリズムをとれる“デュークタイマー”機能や、体重とウォーキングの履歴を日にち別に84日ぶん(最大4人)残せる“体重管理”機能も搭載している。
2007年03月29日(http://ascii.jp/elem/000/000/025/25852/より)
ゲーム感覚でウォーキングができるところがいいですね。
実際、健康ブームでウォーキングを始めたとしてもなかなか続きません。
いかにモチベーションを保つことができるかが「健康づくり」のポイントです。
このゲームソフトが健康づくりのきっかけになる人がたくさん出てくればおもいろいです。
インターバル速歩の成果を報告
伊那市役所で17日、生活習慣病の改善に有効なインターバル速歩に取り組んだ「すこやか健康塾」塾生の結果報告会があった。
市は参加者の平均腹囲が3・4センチ縮まるなどメタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)の改善に有効とみている。
インターバル速歩はNPO法人熟年体育大学リサーチセンターが推奨する運動法で、個人の体力に合わせ、3分間ごとに速度を変えながら歩くもの。
市は昨年8月~2月、40~65歳の市民50人を募り、健康塾を開催。
塾生の取り組み成果の平均値は、体重が0・9キロ、BMI(体重指数)が0・4%減少。
メタボリックシンドロームの関連指標となる総コレステロール、中性脂肪などの数値が減り、歩いたときの息切れやどうきがしなくなるなどの効果も表れた。
メタボリックシンドローム9人のうち4人が脱却した。
塾生3人が「体脂肪が減り、坂道や階段が楽になった。
歩くことが楽しくなった」「歩くことは簡単で自分の都合でできる。
これからも続けたい」と体験談を発表。
講演会で、インターバル速歩の第一人者、信州大学医学部教授能勢博さんは「健康診断で肥満、高血圧などが原因で有所見者が増えている」と年々医療費がかかる実態を挙げ、インターバル速歩の効果を踏まえ「継続すれば、数値はもっと良くなる」と話した。
塾生は週平均で3・6日、80分間歩いた。
運動計測器を貸与し、運動エネルギーや速歩量などのデータから、保健師やトレーナーが運動・食事・メンタルなど総合的な健康指導に当たった。
会場には、地域住民ら約350人が集まり、関心の高さをうかがわせた。
3地域のウォーキングモデルコース(3キロ前後)の地図を配り、活用を促した。
市は07年度も健康塾を継続する。
2007年03月20日伊那毎日新聞より
歩くと健康に良いことは知られています。
この記事のように、ただ歩くだけではなく「速歩」というところがポイントです。
運動負荷から考えると、多くの人は普通に歩いていてもあまり運動負荷がかかっていません。
しかし「速歩」だと話は別です。
健康に効果のある運動に、より近づいた負荷になっているのではないでしょうか?
かっこよく歩き健康になる「デューク更家の健康ウォーキングナビ」
ドラスが5月17日に発売を予定しているニンテンドーDS健康ナビシリーズ第1弾の記者発表会が行われた。
デューク更家氏によるウォーキングのデモンストレーションで、筆者の肩もほぐれた?
●健康と老化防止は、頭だけでなく身体を動かすことが大事
筆者は肩こりである。
腰痛も抱えている。
PCに向かう時間も長く、首筋から腰に至る背骨周辺の慢性的なコリに悩まされている。
そんな筆者が通うマッサージ店の店員に以前、歩き方から治してみては?
とアドバイスされたことがあった。
歩き方――?
浮かんだのはもちろんデューク更家氏のあのウォーキングだった。
ドラスは、ウォーキング・ドクター デューク更家氏のウォーキングをナビゲーションで気楽に体験できるニンテンドーDS健康ナビシリーズ第1弾「デューク更家の健康ウォーキングナビ」を5月17日に発売する。
本日3月29日、渋谷シダックスビレッジにおいて記者発表会が行われ、本作の紹介およびデューク更家氏によるウォーキングデモンストレーションが行われた。
筆者は俄然興味がわいた。
これで肩こりともおさらばできるかもしれない……。
発表会には、ドラス代表取締役社長 長谷川敏基氏と営業企画部 堀井昭伸氏が登壇。
デューク更家氏と立ち姿も美しいプロフェッサーたちも駆けつけた。
長谷川氏は、健康と美をテーマにしたシリーズの第1弾として、「デューク更家の健康ウォーキングナビ」を発表できたことに感謝し、本作の開発するに至った経緯を語った。
長谷川氏は、便利な世の中になったことで現代人が歩く機会を失っている点を挙げ、歩くことの大事さを説く。
ただ歩けばいいというわけではなく、正しい歩き方をレクチャーし、歩く目標となるのが本作の目的としている。
累計2000万台に達しようかとしているニンテンドーDSにおいて、「健康と老化防止は頭だけでなく、身体を動かすことが大事」と訴える長谷川氏。
今後、ドラスでは健康と美をテーマとしたシリーズを、本年度だけでも6本用意していると明かす。
多くは触れなかったが、それは肉体美であったりメイク的なものになるという。
その第1弾となる本作は、約10万本の販売目標を立てていると自信をのぞかせていた。
なお、本作には「スペシャルデュークセット」と称する限定商品があるとのこと。
発表会会場にも展示されていたが、本作ソフトのほかに、特製Tシャツとタオルセット、リストバンドのほか、ハンドメイドで製作されたオリジナルポシェットの5点が封入される。
ピンクバージョンとゴールドバージョンの2種類が用意され各100セット、合計200セット限定で税込み1万1550円で提供される。
次に堀井昭伸氏より本作の内容紹介が行われた。
本作は「歩く」という人間の基本動作に着目している点を挙げ、あくまでもターゲット層は全国民であると説明する。
本作はゲームではなくナビゲーションである。
普段はなかなか受けられないデューク更家氏とまるでマンツーマンで講習を受けているような、満足感と健康を得られることに主眼が置かれている。
堀井氏は本作のポイントを簡単に紹介してくれた。
本作には30種類のウォーキングと30種類のエクササイズが収録されており、1本でほぼすべてのデュークズウォークがマスターできるようになっている。
すべてを動画で解説してくれるので、分かりづらい細かな部分もしっかり習得できるというわけだ。
もちろん、デューク更家氏の軽快なトークも健在で、すべてのウォーキング動画にはていねいな解説とかけ声が収められている。
なお、本作にはデューク更家氏のほかに、彼の教え子でもある3人の眉目麗しいプロフェッサーが3人出演している。
本作は5つのステップに分けることができる。まず、ウォーキングを実践する前に、基礎的なストレッチやウォーキングの基本動作を学ぶ「基礎編」からスタートする。
写真などで具体的に解説が行われた後、動画に合わせてトレーニングする。
その後、じっくり写真と動画を見ながら学べる「研究編」に移行。
ここでは、繰り返し練習したいウォーキングを「マイリスト」に追加して管理することも可能だ。
そしていよいよ「実践編」となるわけだ。
「実践編」では、“ダイエット&シェイプアップ”、“悩み解消”、“開運”など目的別にウォーキングを選択しトレーニングに励むモードとなっている。
「ダイエット&シェイプアップ」は、肩や二の腕、ウエスト、お腹など、身体の気になる部分に効果のあるウォーキングを指導。
また、「お悩み解消」では、腰痛や肩こり、メタボリックシンドローム予防など、身体の不調を改善するトレーニングが紹介される。
また、「開運」では、恋愛成就や仕事運、金運など、運気をアップさせるウォーキングが披露される。
このほかにも本作がニンテンドーDSで展開するのにも起因していることだが、屋外でのウォーキングもしてもらおうと、「デュークタイマー」が組み込まれている。
デュークタイマーとは、デューク氏がテンポに合わせて声をかけてくれ、励ましてくれるというもの。
ニンテンドーDS本体を折りたたんだ状態でも使用できるので、イヤフォンで聴きながらデュークズウォークに汗を流せるというわけだ。
また、体重の推移を管理する「体重管理」では、4人分84回の体重を記録することができる。
家族や恋人同士でウォーキング効果を実感することができるだろう。
●デューク更家氏颯爽とウォーキングしながら登場
ここでデモンストレーションを兼ね、デューク更家氏とプロフェッサーたちが登場。
会場を巻き込んでミニ講習会が行われた。
デューク更家氏は、娘2人とニンテンドーDSでゲームを楽しんでいた際、「お父さんのソフトも出ないの?」とヒントをもらったのが関わるきっかけになったと振り返る。
過去、DVDなどは発売しているが、ニンテンドーDSならば屋外でもウォーキングができると考えたのだそうだ。
デューク更家氏のウォーキングでは別段音楽や鏡などは使用しない。
むしろ、声をかけることを重視している。
だから本作でも約90分にも及ぶ動画が収録され、フルボイスでのトレーニングが実現したのだ。
会場となった渋谷の街を見渡すと、歩き方がかっこ悪い人が実に多いとデューク更家氏は嘆く。
「どんなに高価なものを身につけても、それでは台無しです。
このウォーキングを習得し、正しくかっこいい歩き方を知ると、ファッションも身につくし、最終的には健康も身につけられる」と、歩く姿こそその人の人生の鏡となると説明する。
どんなすごい内容のゲームを作るかではなく、ゲーム機をどう使うかを考えた末、本作のようなタイトルは生まれたのだと長谷川氏。
もちろん、いわゆる脳トレ系ソフトがヒットしたこともその要因と言える。
「頭を鍛える」から「身体を鍛える」へのシフトチェンジを促したいと、シリーズ化の成功に自信をのぞかせる。
さて、筆者の肩こりだが、やはり継続しないといけないのだろう。
これを書いている今、またひどい肩こりに襲われている。
しかし、デューク更家氏の指導の元、座りながらではあったが身体をよじったことが功を奏したのか、発表会直後はいつもよりも軽くなったのは確かだ。
なるほど、運動は大事だと改めて感じた記者発表会であった。
2007年3月29日(+D Games)Yahoo!ニュース より
さすがデューク氏!って感じですね。
独特のウォーキングスタイルでの健康法をすすめているんで、ただ単に歩くことだけじゃつまらない人にはオススメかも・・・
しかし、例のアノ歩き方で街中を歩く人が増えたらおもしろいと思いません?
早春の八幡満喫:ウォーキングイベント
国の重要文化的景観第1号に選定された近江八幡市の水郷や近江商人をはぐくんだ静かなたたずまいの中を健康のために歩く「2007水郷の里ワンデーマーチ」が17日、同市役所を発着点に開かれた。
天下の奇祭日牟礼八幡宮の「左義長まつり」(国選択無形民俗文化財)に合わせ毎年開催されているもので、8歳から80歳まで、遠くは東京、埼玉など全国から458人が参加。
13キロ、25キロ、35キロの三つのコースに分かれ、水郷地帯や白壁と古い商家が建ち並ぶ町並み、田園地帯などでウォーキングを楽しんだ。
この日はあいにく冷たい北風が吹く肌寒い一日だったが、それでも参加者はウオーキングの合間に勇壮な左義長まつりを堪能したり、観光スポットを訪ねたりしながら、春間近な近江八幡の風情を満喫していた。
2007年3月20日(毎日新聞)Yahoo!ニュース より
全国各地で健康にちなんだイベントが開催されてます。
その中でも、やはり多いのがウォーキング関連のものですね。
その地域の観光名所などを散策しながら歩く企画が主流です。
私も行ける時は参加します!
熊野で健康ウオーキング
財団法人和歌山健康センター「熊野で健康ラボ」は18、19日、田辺市本宮町の熊野古道で、古道を補修しながら歩く「道普請ウオーク」を有料で開く。
保全活動はこれまで、地元の語り部団体や学校、企業の森事業の参加企業などがボランティアでしてきたが、有料で実施するのは初めて。
参加者を募集している。
ウォークは、同センターが昨年1月から毎月開催している健康指導を取り入れた「熊野で健康ウォーキング」の一環。
イベント開始後1年になることから、熊野古道を歩いて楽しむだけではなく、古道への感謝の気持ちを示そうと企画した。
保全活動に参加することで、世界遺産への理解を深め、身近に感じてもらうことも目的。
コースは両日とも、発心門王子から熊野本宮大社までの約7キロ。
区間内で、歩行時に障害になる大きな石をよけたり、雨水が古道の土砂を流さないように排水する溝の清掃をしたりする。
同市本宮町の県世界遺産センター職員らが指導する。
語り部も同行して歴史や文化を案内をするほか、血圧測定や体調チェックなどの健康指導もある。
参加費は2000~5500円(送迎バス代、保険料を含む)。
弁当を希望する場合や参加日数によって異なる。
1日のみの参加も可能。
申し込みは16日までに「熊野で健康ラボ」(0735・42・0118)へ。
2007年3月14日(紀伊民報)Yahoo!ニュース より
いい企画ですね。
私も和歌山近辺に住んでいたら行きたかったイベントです。
熊野古道を歩くことは私の目標の一つ。
いつか必ず歩きます。
